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最悪?やばい?ハピタスの評判や口コミ、安全や危険性について解説!

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

 

 

 

 

 

 

ハピタスって「やばい」とか「最悪」って聞くしやめた方がよくね?

 

 

サラマネ
結論としては別にやばくも最悪でもないぞ

まあその辺も詳しく説明するから最後まで見ていってな

 

 

ハピタスが「やばい」とか「最悪」と言われる理由(結論:検索候補のせい)

 

ハピタスはポイントサイトです。クレジットカードの作成やふるさと納税の利用などをハピタス経由で行うと、クレカやふるさと納税の特典とは別にハピタスのポイントがもらえます。そしてハピタスで得たポイントは現金化・換金が可能です。

 

世の中には他にも様々なポイントサイトが存在します(例えばポイントタウンモッピーなど)が、その中でハピタスは「やばい」とか「最悪」という声もあります。今回はその真相について解説していきます。

 

といっても結論は簡単です。「検索候補としてあらわれているから」です。どういうことか、口で説明するより画像を見た方が早いかもしれません。

 

 

上の画像は、グーグルで「ハピタス」と入力した時の検索候補です。このトップに「やばい」とか「最悪」と表示されているため、ハピタスがやばいとか最悪という噂が立つようになったのです。じゃあ実際のところ最悪なのか?結論としては最悪どころか優良企業だと思うというのが筆者の結論です。

 

実は数年前、ハピタスではシステム障害が発生しました。その際のお詫びとして会員全員に10,000円分のポイントを給付しています。ちなみに筆者は当時ハピタスを全然利用していなかったため全く被害を受けていなかったのですが、それでも10,000円分のポイントをゲットしました。

 

一般的にシステム障害などが発生した時の対応は「悪徳企業」「優良企業」かで対応が分かれます。「悪徳企業」は基本的にお詫びも補償もありません。最悪評判が地の底の落ちたとしても、その会社を潰してまた別の会社名にすれば良いとすら考えています。一方、「優良企業」は悪評が立つと命取りです。だからこそ懸命にお詫びもしますし、補償もします

 

 

ではハピタスの対応はどうであったか。ほぼハピタスを使っていなかった筆者にさえも10,000円分のポイントを補償として給付してくれたのです。まあ普通に考えて優良企業です。

 

ハピタスは安全なのか?危険性は?運営会社情報から読み解く

 

先ほども述べたとおりハピタスはシステム障害時の対応がしっかりしていたためその意味で安全性は高く危険性は高くないと言えます。とは言えそれだけだとなんとも言えないと思うので、今回は主に運営会社について詳しく見ていくという方法によって安全性・危険性を検証していきたいと思います。

 

◼︎ハピタスの運営会社情報について

会社名 OZVISION(オズビジョン)
ハピタス以外のサービス Pollet(ポレット)(決済サービス)
代表 鈴木良
資本金 3,000万円
売上高 42億円
従業員数 60人
平均年齢 33.0歳
理念 人の幸せに貢献し、自己実現する集団で在る

引用 オズビジョンコーポレートサイト、転職ドラフト ※情報は最新でない場合がございます

 

まず会社名のオズビジョンは、「オズの魔法使い」からとっているそうです。以下、長いですが公式からの引用です。

ーー社名を考えるところから、現在のオズビジョンのストーリーが始まっているのですね。

はい。自分のなかでは、意味のある社名にしたかったので、共感する物語の名前にしようという思いだけがありました。それで社員たちにいい物語はないかと聞いたところ、誰かが「オズの魔法使い」がいいと提案したんです。そこでピンときました。みんなが働く目的には一流のエンジニアになりたい、家族を幸せにしたいといったそれぞれの思いがあり、個々の願いは違う。そういう個々が集まり組織として共通の目標に向かっていくのが会社です。オズの魔法使いの物語もそうですよね。それぞれ個々の目的を果たすために、伝説のオズの魔法使いに出会う旅を協力しあってしていくというストーリーです。結局オズの魔法使いはただのおじいさんで、しかも魔法も使えずみんなががっかりするわけです。そこでおじいさんは、でも君たちは道中での試練を乗り越えるたびにすでに願いを叶えていたじゃないかというお話です。それって私が考える理想の会社に似ていると思いました。それぞれ個人の目的は違うけれど、会社という組織のなかで同じ目標に向かって力を合わせるか過程で個々が目的を果たしていくイメージです。それでオズという言葉を使うとまず決めて、その後誰がビジョンをくっつけたいというので、最終的に多数決でオズビションになりました。

 

 

蛇足ではありますがオズの魔法使い金本位制(中央銀行(通貨を発行する)の発行する通貨量分の金を保有し、金と通貨の交換を保証する制度)を揶揄しているものと言われています。

 

金本位制は「貨幣価値が金に裏付けられて保証されている」というメリットはあるものの、金の採掘量が通貨供給量の限度となるため、ものの供給量が金の採掘料を上回るとものの供給量増加に応じた適切な貨幣供給ができずデフレーション(デフレ)圧力が生じるとされています。実は第二次世界大戦前に、金本位制の国の多くがデフレ不況に苦しみ、逆に金本位制から離脱した国は早期の経済回復を実現しています。そのため、金本位制という欠陥のある制度をオズの魔法使いは揶揄しているとされているのです。金の単位としてオンス(ounce)というものがありますが、これの略称はoz、そう「オズ」です。話長いぞ。

 

さて、オズビジョンはハピタス(ポイントサイト)とポレット(決済サービス)という、どちらもお金に関するサービスを提供しています。上では違うことが述べられていますが、もしかしたらオズの魔法使いがまさにお金に絡む寓話であったがために名付けられたのかもしれませんね。

 

 

●代表の鈴木良とは?

公式マークはありませんが、偽物だったら普通に訴訟ものですので本物でしょう、ツイッターアカウントを見つけました。

 

起業から現在に至るまでのインタビュー記事も見つけました。これによると経歴は以下の通りです。

高校卒業後、18歳で田舎から単身東京へ上京。
22歳で初めての起業(アパレルショップ)
23歳で2度目の起業(web制作会社)
24歳で3度目の起業としてオズビジョンを立ち上げ、10年かけて20億の規模まで成長させる。
22歳から34歳現在まで、3回の起業と12年間の会社経営に邁進中。

 

高卒で起業し、今のオズビジョンで10年以上続けているそうです。やり手ですね。

 

 

●結局どんな会社?

コーポレートサイトなどを見ても分かる通り、典型的なベンチャー企業といった感じです。実は筆者、就活生時代にオズビジョンの説明会を聞きにいったこともあるのですが、その時も「典型的なベンチャー企業やな」と感じたのを覚えています。まあその辺はWantedlyなんかで説明会にエントリーすると雰囲気を味わえると思います。

 

ハピタスの評判や口コミについて

 

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